休日もあっという間に終わったな・・・。
週末にノートン先生が漸く治ったので、動画サイトをちょっと眺めていたら、いつの間にか夜に。
次の日、朝から経済関連のニュースばかりで、ちょっとうんざり気味だったが、海外の状況とかは気になるので、色々とネットを見て回るが、結局自分の趣味に走って『
お茶妖精』ブログを覗いてたら、またいつの間にか夜に・・・。
>海外アニメファンの疑問「なぜポケモンのカスミは途中でいなくなったのか」
それは聞くなとw
前からポケモンのヒロインが何でポケモンをよく抱き上げているのかと思ってたが、今、理由に気がついたww
後は先週末に観に行った映画「
大決戦!超ウルトラ8兄弟」の感想を細かく書こうかと思ったが、絵を描いただけで終わった・・・。

8兄弟全部描くのは大変なので、メインで活躍するティガ・ダイナ・ガイアの平成ウルトラマンだけ描画。
映画の方は──まあ、子供向け映画としてはよく出来ている方だし、大人ファンとしては平成ウルトラマン+昭和ウルトラマンのヒロイン総登場って事で、サービス出来てたし、良い方かな? ストーリーの整合性ともうちょっと通常パートを時間的に詰める形にしてくれたら、多分、最高だったと思うが、そこまで期待しちゃうのもな~。個人的には、平成ウルトラマン3兄弟の中で一番好きだったガイアの辺りの特徴がよく出ていたので、そこは満足(^^) 話自体、過去のガイア映画に近い展開だしね~。
どうせだったら平成ウルトラマンだけの映画も作って欲しいので、登場しなかった平成ウルトラマンの特徴を思い出してみる。
・ウルトラマンG・パワード海外が舞台のウルトラマン。
・ウルトラマンゼアス出光協賛で、「とんねるず」のマネージャーが主演。
・ウルトラマンネオスオリジナルビデオのウルトラマンで、その存在を知る人は少ない。
・ウルトラマンコスモス怪獣保護運動家ウルトラマン。得意技は怪獣沈静化光線。
・ウルトラマンネクサス宿主を次々に乗り換えるウルトラマン。猜疑心に満ちた悪夢の様なストーリー展開。
・ウルトラマンマックス疑似ウルトラセブン設定でメタ展開。
・ULTRASEVEN X「救世主」と呼ばれるウルトラセブンもどきな姿のウルトラマン。その実体は本当にウルトラセブン。
・・・やっぱり無理な気がする・・・。